So-net無料ブログ作成

デュエマ新カードタイプ「禁断の鼓動」「禁断クリーチャー」の使い方などを動画でご紹介 [デュエルマスターズ]

デュエルマスターズ
DMR-19「禁断のドキンダムX」で新しく登場したカードタイプ

禁断の鼓動」「禁断クリーチャー

の使い方や新要素「封印」などを解説した動画が出来上がりました
こちらです



動画づくりに関しては全くの素人だったのでいろいろ苦労しましたw



nozomi_icon5000.jpg


今回はデュエルマスターズに新しく登場したカードタイプ
「禁断の鼓動」、「禁断クリーチャー」を紹介するで

このカードはカードの両面にイラストが印刷されているんや

しかし今までのようにそのようなカードが
ゲーム開始時に超次元ゾーンに置かれるわけではなく

デッキ40枚のうちの1枚としてカウントされるんや

「それじゃあ両面印刷されているなら
デッキの1枚として丸見えでゲームに支障が出るじゃん」
という話になってくるんやけど

実はカードテキストにはあらかじめ、ゲーム開始時に
デッキ以外のゾーンに置いたり含めたりすることを指定しているんや

そして同時にいかなる手段を使っても
デッキに含まれないような効果も持っているんや

そして「禁断の鼓動」が場に出るときに
新たな要素「封印」をそのカードにつけることが指定してある

この「封印」というのは
デッキの上から裏向きのまま指定された分のカードを対象のカードに置くことを言う

裏側の禁断クリーチャーになるためには
この「封印」をすべて墓地に送らんといかんのやけど
その方法をいくつか紹介していくで

この封印を外すには
自身の封印を外したいカードと同じ文明の種族に「コマンド」を含めたカードを場に出すことで
1枚封印カードを強制的に墓地におけるんや

「自身の」やから相手がコマンドを出しても自身のカードの封印は外すことができないから注意や


そしてこの要素と同時に登場した
「封印」を墓地に送ることができるカードも登場したから
それによって外すことができたり


他にも封印カードは場にある限り「コスト0のカード」として扱われるため
「龍脈術 落城の計」や「スーパー・エターナル・スパーク」などの
自身のカードも対象にとれる能力でも取り除くことができるんや



そしてこれらの方法で「禁断の鼓動」の封印をすべて外すことで
裏返る能力「禁断解放」が発動し裏側の「禁断クリーチャー」になるんや

「禁断クリーチャー」はドラグハートクリーチャーの例と同じく
裏返る前の状態のそのカードが前のターンから場に存在していれば
召喚酔いしないんよ

そして「禁断開放」した時に効果が発動し
伝説の禁断ドキンダムXの場合、相手のクリーチャーに封印を付ける能力がある



「禁断の鼓動」ではなく「クリーチャー」に封印が付く場合、
その「封印カード」が対象のクリーチャーに付いている限り、
その付いているカードは存在しないものとして扱われるんや

なんかパッとしないかも知れへんけど、
とにかくそのカードは
封印カードを取り払わない限り攻撃もブロックも効果発動も
それらを受けることも何もできなくなるんや

某カードゲームでいうところの「除外」に近い扱いを受けるってことやね
「封印カード」はクリーチャーを
身動きできなくするバリアーって考えるとわかりやすいかも


ちなみに封印されているカード自体は
「存在しないもの」として扱われるから
いかなるカード指定除去、全体除去によって
選んだり除去することはできないんよ

まずは封印カードを取り払わんといかんってことやね
まあ「封印」自体強力な除去やからわざわざ
そんなことやる必要ないんやけどね
念のために言っておくわ

大体の説明はこんなところかな
次回は「禁断の鼓動」を使ったプレイ動画をあげられたらいいなっと思っとるところや
ほなまたな




ps:来年は動画を活用して
デュエマに関する情報やプレイ動画を提供できたらいいなと思っています

少し早いですがよいお年を!

それでは






スポンサーリンク






nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:キャラクター

nice! 0

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

トラックバック 0

トラックバックの受付は締め切りました
Related Posts Plugin for WordPress, Blogger...

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。